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寒すぎんだろ・・・。

奇人、変人こと松田です。

台風が過ぎ去って、ちょっとは落ち着いた天気が続くかと思えば・・・。

この前朝はめっちゃ寒いし、昼間は暑いし・・・。

どないなってるんですかね・・・。

今日は少し安定して来ましたが。

曇りの微妙な天気です。

 

さて、前回に引き続き『回避性愛着障害』についてです。

読むスピードが遅すぎて、あんまり進んでないんですが・・・。

 

愛着障害はどのような要因で引き起こされてしまうのか。

あくまでも要因として考えられる内容ですが。

基本的には幼少期の親の愛情が不足したことが要因とされることが多いそうです。

特に、2歳までで人間の感情が形成されると言われます。

そこで、『愛情』が不足してしまうと、愛着障害になりやすいとされています。

『愛情』と言うと、イメージがしにくいんですが。

分かり易く言うのであれば、泣いている子供をすぐにあやすしに行くのか、自身の用事が終わってからあやすのかと、言うことです。

この少しの時間でも、子供や敏感に、感じ取ってしまいます。

その積み重ねが、後の人との関わりに大きな影響として出てくることになります。

そのタイプは様々ですが、以下を見ていただければタイプがこれだけあります。

愛着障害タイプ別

『回避性愛着障害』と、言うのも、1つのタイプでしかないんです。

様々な形で、人との関わりを避けたり、過度に求めたりと、人によって表現も様々です。

じゃぁ、『いっぱい友達がいるから大丈夫!!』と、言うわけでもありません。

表面上の付き合いが上手く、1人になったときにしか、自分を出せないと言う人は割りと居るんです。

一対一でも、圧迫感を感じてしまう方も多くはありません。

それが、最終的に少子化や、結婚願望の低下につながるんだと思いますが・・・。

それは、読み進んでからの話ですね。

 

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(愛着診断)


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